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社長が変わらなければ会社は変わらない
ユニット経営を率先垂範するのは、だれであろう。 「経営者である社長です。」

「ユニット経営を実践するには、社長自身が変わらないとできません。」

企業には、それぞれ、その会社は、「何のために存在しているのか。いわゆるその企業の存在意義が必要です。」 この事は、よく、世間的には、「企業理念とか経営理念」と呼ばれていますね。

どこの企業でも、この理念がないことには、会社の存在意義がなくなります。
ましてや、その企業で働いている全従業員にしてみれば、「自分達の将来の方向性が見えない」 ことになってしまいます。

では、その将来のビジョンや方向性、企業理念は誰が作るのか?  
それは、「経営者である社長自身」ですよね。

旗振りをする社長自身が、今のままで良いと思った瞬間から、企業は、どんどん衰退していくと思ったほうがよいです。つまり、会社の業績や全従業員を変えるのは、「社長自身なのです」。

全従業員で一致団結して、ユニット経営を実践しようと思ったら、「経営者が全従業員へ経営理念を徹底」していく事から始めないといけません。

よく、一般的には、「想いはかなう」と言われています。「強い願望を抱くことを継続する。」

私達、経営者はこの事を忘れずに、「強烈な願望を抱き続けなければなりません」。

このブログを見ている、経営者以外の従業員のみなさんがいらしたら、「社長も大変だ!」そう、思ってもらえると、「心が安らぎます」。

ただし、いくら経営者である社長だけが、突進しても、全従業員のみなさんの協力がなくては、企業の反映はないわけで、ほんとに、「人には役割がある」 そう、いつも思っています。


「全従業員の一致団結した協力なくして、ユニット経営の成功はありえない」。

そのために、まずは、経営者である、「社長自身が変わる」

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【2008/04/18 20:38】 | ユニット経営 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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